クラクラは息抜きになる。ひとたびインすれば、リアルの事情を忘れ、熱中できる。

そんなゲームに出会えたことに感謝だ。

日々進化するゲーム市場において、長く続くものは限られている。
いつまでもクラクラは続いてほしい。

なかなかうまくはならないけど、長く続けていられる。


クランレベルが10となり、一つの目標は達成できた。ここから個々のレベルを上げて、強豪クランに太刀打ちできるように!!なんてことは思わない。

いつまでも楽しく、失敗も笑いに変えれるような、そんなアットホームなクラン。仲間でありたい。

クラメンのみんな。いつもありがとうございます。

これからも楽しくやっていきましょう。

新規メンバーを募集しています。よろしくお願いします。

本日クランレベル10を達成しました。
今年の目標を達成できた。これもひとえにリーダーのkatupaiさんはじめクラメンの皆のおかげ。

我々はクラクラ界隈の中でも、対戦では弱い部類のクランだ。2014年8月にクランを設立し現在に至るが、はじめの頃はなかなか人が集まらず、苦戦し、開戦しても攻撃残しのメンバーも多々いた。そんな中ではあったが時間をかけコミュニケーションを取れるメンバーを増やしていった。
負け続けてはいたが、なんとか勝ちを拾える対戦も増えていった。

私事ではあるが、今年の3月。リアル事情で、一度クラクラを離れた。今年は災難続きで正直クラクラを続けられるモチベーションではない時期もあったが、戻った。
クラン運営において、主要な立ち位置にいたため、腹立たしかったクラメンもいたことだろう。しかし、出戻りである私に文句ひとつ言わず好意的に迎えてくれたクラメンには感謝している。

はたからみれば、ゲームごときになに熱くなってんだよ!と言われてしまうかもしれない。ただクラクラの画面の奥には生身の人間がいて、一喜一憂している姿が容易に想像でき、またそれが面白い。

そしてクランレベル10を達成して思うことは、うまくいかないことがあってもコツコツと目の前にあることをこなしていけば自ずと道が拓けるということ。

リアルでも通ずることを、クラクラというゲームを通して教えられた気がする。

最後に、リーダーが締めてくれた。

クラクラには、大きな魅力がある。
今日は、そんなことを感じさせるひとときだった。

うちのサブ。爆裂ヤンキーさんから。

ありがとうございました。

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